各種変更届

受験時にご申請いただいた各種情報の変更を申請される場合は、対応する用紙または専用フォームに必要事項を記入のうえ、郵送、FAX、メールに添付、または専用フォームでの送信、のいずれかの方法にて協議会までご提出ください。
なおメールでご提出された方は、1週間以内に返信がない場合は、お手数ですが弊会までお電話にてご連絡ください。

《提出先》
FAX:03-5402-5599
郵送:〒105-0011
東京都港区芝公園1丁目6番8号 泉芝公園ビル5階
特定非営利活動法人キャリアコンサルティング協議会
試験部 試験課

住所・送付先住所変更届

住所・送付先住所変更フォーム

※変更届をご提出いただく時期によっては受験票・結果通知書の発送に間に合わない場合がありますので、併せて郵便局に転居届をご提出ください。
※転居に伴う電話番号の変更の場合は、こちらの届出でご申請ください。

氏名・その他個人情報変更届

氏名・その他個人情報変更届PDF

※住所・送付先以外の変更(試験申請時ご自身の記載(入力)誤り含)があった場合、ご提出ください。
※変更事項によっては、証明書類が必要となります。各届出事項の「必要な証明書類」欄でご確認ください。

証明書類発行申請

合格証明書を紛失や破損あるいは氏名等に変更・修正があった場合は、合格証明書の交付を受けることができます。
なお、姓の変更や試験申請時のご自身の記載(入力)誤りにより交付を希望される場合は「氏名・その他個人情報 変更届」も併せてご提出ください。

《交付手数料振込先》
特定非営利活動法人キャリアコンサルティング協議会
トクヒ)キャリアコンサルティングキョウギカイ
●ゆうちょ銀行 NO. 00150-8-299449
●三井住友銀行 新橋支店 普通 2321688
※上記いずれかの口座をご利用ください。
※振込手数料はご負担ください。

《提出先》
郵送:〒105-0011
東京都港区芝公園1丁目6番8号 泉芝公園ビル5階
特定非営利活動法人キャリアコンサルティング協議会
試験部 試験課

合格証明書交付申請書

交付手数料として1通:550円(消費税込)をお振込みの上、振込控えを申請書裏面に貼付して、ご郵送ください。
振込控えの貼付がないものは受理できません。

合格証明書交付申請書PDF

受験上の配慮について

ご提出にあたって

 当試験では、疾病や障害等がある、または日常生活において補聴器、車椅子等を使用している方で、試験当日も同様の使用を希望される場合については、受験上の配慮を講じております。
なお配慮の措置については、障害の種類および程度により配慮事項が決定されるものではなく、個々の症状や状態等に応じて必要であると判断される配慮を検討・実施いたします。その実施については、障害等の事由に基づき、公平性、公正性が担保されることを条件に行いますので、あらかじめご了承ください。

・受験申請手続き前に、協議会にお電話またはメールにてお問い合わせください。

・受験申請期間を過ぎたお申込みについては、原則対応いたしかねます。ただし、不慮の事故による怪我などにより配慮が必要になった場合は、遅くとも学科・実技(論述)試験日の2週間前までにご連絡ください。申請の時期によっては、ご希望に沿った措置を行えないことがあります。

・事前の配慮に関するお申込みがなく来場された場合は、各試験会場でのご要望にはお応え出来かねます。ご了承ください。

・希望される配慮事項は、必ずしもご希望どおりの措置が受けられることをお約束するものではありません。
障害等の種類・程度・症状と希望する措置内容に合理性が認められ、かつ医師の診断書等の添付書類により、その必要性が客観的に確認できる措置についてのみ認めます。なお、設備的・技術的制約・安全性の確保・公平性の観点等により協議会が対応ができないと判断した措置は認められません。
また、措置内容の審査は毎年の試験ごとに行うため、過去に認められた措置であっても、却下となる可能性があります。

1.受験上の配慮内容の例

配慮の範囲

視覚障害、聴覚障害、肢体不自由など

受験上の配慮内容例
・拡大鏡の持込み使用(電子ルーペの場合は、拡大およびライト機能のみの使用に限る)
・ペンライト等の照明器具の持込み使用
・読み上げソフト対応の出題形式
・補聴器の持込み使用
・集音器の持込み使用
・車椅子での受験
・障害や怪我等による松葉杖等の使用
・誘導の補助(試験会場内に限る)
・座席の配慮
・パソコンでの解答
・試験時間の延長(1.5倍)
・別室の設定
・帽子等の着用
これ以外の配慮を希望する場合は協議会へご相談ください。

*当該配慮事項を希望される場合は、医師の意見書またはそれと同等に障害の程度を証明する書類等(「受験上の配慮申請における診断書」様式は協議会でも用意がございます)の提出が必要です。またそれ以外の場合でも配慮の内容によっては、同書類のご提出を求める場合もございますので、あらかじめご了承ください。

2.申込時の注意事項

①受験上の配慮に関する申込み期限等について

・ 試験環境の準備のため、受験される試験回の申請期間内に必ず配慮を希望する旨をお電話またはメールでご連絡ください。

・受験申請期間を過ぎたお申込みについては、原則対応いたしかねます。ただし、不慮の事故による怪我などにより配慮が必要になった場合は、遅くとも学科・実技(論述)試験日の2週間前までにご連絡ください。申請の時期によっては、ご希望に沿った措置を行えないことがあります。

②申請内容の確認について

・配慮の可否およびその範囲については、申請書類に記載のご希望内容を検討の上、後日メールまたは電話にてご連絡いたします。

・申請された内容によっては、対応が困難な場合やご希望に沿った配慮の実施ができない場合もございます。

③機器類を使用される場合について

・補聴器や車椅子など(パソコン以外)の機器類の貸出は行っておりませんので、各自でご用意をお願いします。

・許可された機器の持込み・使用の場合でも、試験会場にて試験監督者により実物を確認させていただく場合がございます。

④介助者について

・受験に際し介助が必要な場合は、配慮申請を行ったうえで、原則として受験者自身が介助者を手配してください(試験の監督者等は、受験者の介助を行うことはできません)。また、試験時間中の入室制限等、介助者の介助の範囲には制限があります。